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この椅子のイメージと実際の違いとは

    アーロンチェア(ハーマンミラー)

    は椅子の中のロールスロイスと表現
    される事もありますが・・

    運転手付で乗るような車なので
    単に高級なイメージを表している
    のでしょうか?

    昔・・展示場で動かないロールス・ロイス
    一度だけ座った体験がありますが・・
    ※もちろん後部座席です ^_^;

    その時の感じでは、いわゆる
    ソファーではなくシッカリと
    したシートでやや固めの座席の
    印象が強かったと思いますが・・

    もともと
    ロールス・ロイスは東京から大阪まで
    ノンストップでいっても疲れない!
    と言われるほどの素晴らしいすわり心地を
    可能にする座席になっているそう!

    日本(国産車)はもともと椅子(チェアー)
    の歴史が少ない事もありますがやはり違い
    がでてしまうのはしかたないですね。

   

    長距離でも疲れないロールス・ロイス
    「すわり心地を」
    アーロンチェア

    の「すわり心地」に置き換えて
    例えたのではないでしょうか?

    注)※最近は国産車も負けてません!(^O^)
    
    
    アーロンチェア(ハーマンミラー)

    は実際に使用してみると・・ロールス・ロイス
    と表現されるように
    長距離でも疲れない高級バケットシート
    といっても言い過ぎではないと感じました。

    個人的にはロールス・ロイス
    あまり好きではありません・・(笑
 
    それと・・しばらく使用して実感できた
    ところですが、「思いやりが詰まった」
    椅子だな~って思います。
    大手の家具店や通販での感想や
    口コミも良いものが多く見られますが・・

    
    公共的なな評価では・・

    日本で、通商産業省による
    グッドデザイン賞を受賞していて
    江戸時代なら・・◎「お墨付き」?(笑
    
    世界で、有名なところでは
    ニューヨーク近代美術館
    (MoMA)の永久収蔵品

    地位を獲得していることでしょうか。

    大きさのイメージでは一見ゆったりと
    リラックスできそうですが・・
  
    最初に感じた

  アーロンチェア(ハーマンミラー)のすわり心地は
  リラックスするタイプではなく・・・
  座る瞬間と、立つ瞬間が楽で
  独自なスプリング(不思議な感覚)
  を感じたくらいで・・
  
  むしろ・・ちょっと「固くないかな?」・・・
  と思ったほどです。

  ところが・・購入して実際に毎日数時間
  座っていると・・

  「気がついたらストレスが無い」と感じたんですね。
  
  このあたりは・・
  試座だけでは分からなかったところですね
  
  試座目的だけで訪れた
  「ショールーム」での長時間試座は
  もっての外ですし・・短時間でも店員さんに
  申し訳ないので仕方ないですね・・m(_ _)m
    アーロンチェア(ハーマンミラー)
  気がついたら自然に一体感を持っている
  ところが・・
  長時間のデスクワークを可能にしている
  のでしょうか・・♪

  アーロンチェア
細かなスペックなどは公式販売サイト内で確認
  してください・・(画像をクリックすると入れます)
    ↓ ↓ ↓

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